愛球人はてなブログ。

「ラブライブ」(μ’s、Aqours)、「ハチナイ」(和歌山、きのくに未来学園高校)、「俺の甲子園」(和歌山、国立きのくに未来学園高等学校)を中心に、「マイペース」に「想いのまま」を綴らせて頂くブログです。スポーツ、映画、音楽の感想についても、このブログで言及させて頂くことがあります。

はじめに(自己紹介。ラブライブ編[その1。自己紹介概要])。

 はじめまして。こんにちは。

 愛球人(あいきゅうじん)と申します。

 

 このたび、「はてなブログ」を開設させて頂くことにしました。

 2012年1月から、「jimdo」にてブログを執筆させて頂いてきました。

 (「jimdo」にしたのは、正直、リア友の影響です。HPを兼ねていました。

 ですけど、このたび、新しい生活に踏み出す方向になりまして、この機会に、HPやブログのあり方の見直しの必要性を感じるようになり、熟考した結果、

 

 「HPを移転(移転先は決まり次第、改めて示そうかなと思います)。

 HPとブログを分離(用途に応じて使い分けられるようにというイメージ)。

 noteを開設(リアル用。エッセイ的な場所にする構想です)。

 はてなブログを開設(趣味的なことを綴る場として。「ラブライブ」「俺の甲子園」の2本柱のイメージ)。」

 

 このようにさせて頂こうかな、と思っています。

 

 今回、こうして、「はてなブログ」を開設させて頂くこと、及び、それは、「ラブライブ」「俺の甲子園」の2本柱のイメージで執筆させて頂くこと、と綴らせて頂いております。

 

 ここでは、「ラブライブ編」としての自己紹介とさせて頂く感じですので、「ラブライブ」のファン(ラブライバーμ’s及びAqoursのファンの総称)としての自分自身について、綴らせて頂こうと思います。

 

 ラブライバー歴:2015年7月から(μ’sの劇場版から。より厳密には、NHKEテレ「Rの法則」における「μ’s」の登場時の再放送回を視聴して、心を打たれたことがきっかけです)。

 

 HNの由来:

 「愛球人(あいきゅうじん)」と読みます。

 「球技を愛する人間」という意味です。子ども時代から、スポーツ観戦が好きだから、が大きな理由です。その一方で、スポーツを「すること」は「全くできない」のですけど。

 ですけど、直接的な由来は、確か2004年くらいに、『週刊ベースボール』に当時あったコラムで、「愛球人、大いに語らう」というのがあったのですけど、そこでの、磯山さやかさん(タレント、グラビアアイドル。高校時代に野球部のマネージャーをしていたことで有名)の文章に心を惹かれたのがきっかけです。

 

 推し(キャラクター):

 箱推し。特に、μ’sでは穂乃果、Aqoursでは千歌が大好きです(ライブ時は、μ’sAqoursそれぞれ、穂乃果、千歌の色が基本になっています)。

 

 推し(担当声優。μ’s):

 μ’sとして箱推しですけど、特に、ナンジョルノ(南條愛乃)、うっちー(内田彩)、りっぴー(飯田里穂)、くっすん(楠田亜衣奈)、この4人が特に推しメンバーです。

 特に、南條愛乃については、「アニサマ2014」(2014年11月~12月にかけて、NHKBSプレミアムで放送された)を観たときに、その歌声に一目惚れして、「Rの法則」の再放送回で、あっ、巨大リボンの人、あの絶品ボイスの人だ、となって、の感じです。

 でも、μ’sが箱推しになった大きな要因は、内田彩でして、その「プロ意識」及び「まっすぐで優しい人間性」に惹かれていったんですよね。声優や歌手として以上に、人間として尊敬できる存在の一人、そう強く抱きます。

 

 推し(担当声優。Aqours):

 これも、Aqoursとして箱推しですけど、特に、あんちゃん(伊波杏樹)、あいにゃ(鈴木愛奈)、すわわ(諏訪ななか)、りきゃこ(逢田梨香子)、しゅかしゅー(斉藤朱夏)、この5人が特に推しメンバーです。

 特に、伊波杏樹の「プロ意識」と「人間性(リーダーシップは勿論ですけど)」、鈴木愛奈の「圧倒的歌唱力(一歌手としても既に高いレベルかと)」と「優しさ(ライブや浦の星女学院生放送を見てる人間ならば、理解できる人間もいるはず)」、この2人は特に大好きなんですよね。とりわけ、伊波杏樹は、内田彩と共々、人間として尊敬できる存在、そう強く感じています。

 

 μ’s(劇場版、ありがとうProject)の鑑賞回数:

 劇場版(18回。7月~8月末で10回、9月~12月で7回、再上映で1回)

 ありがとうProject(20回[オールナイト2回を含む])

 

 ライブ参加歴(μ’s):

 Final(1日目LV、2日目LV、SV[いずれもmovix八尾])

 

 ライブ参加歴(Aqours。FMTはここではカウントしません)

 1st(1日目LV、2日目LV[いずれも京成ローザ10])

 2nd(名古屋公演LV[広島バルト11])

 2nd(西武ドーム公演LV両日[TOHOシネマズ梅田])

 3rd(西武ドーム公演LV両日[TOHOシネマズ梅田])

 4th(1日目現地参加[東京ドーム]。2日目は不参加でした)

 

 一オタクとして:

 実はもともとは、「非アニメファン」でした。

 子ども時代から、「鉄道ファン」「野球ファン」でしたので、広義的にはれっきとした「オタク」なのですけど。

 アニメを観る頻度は子ども時代から20代にかけては多くなくて(理由は、いずれ機会があれば言及するかもですが)、でしたけど、「セーラームーン」「魔女の宅急便」のように、大好きな作品もありました(ですので、2016年~2017年に、「セーラームーン」の再放送をBSプレミアムで見られたときは、最高に嬉しかったです。あのときの記憶が蘇った感覚で)。

 ラブライブμ’s)との出会いがきっかけで、アニメ好きに目覚めて(とはいえ自分の場合、絵柄などで制約が結構多いのですが)、

 「戦姫絶唱シンフォギアシリーズ」「告白実行委員会シリーズ」「RWBYシリーズ」「ガラスの花と壊す世界」「ポッピンQ」「魔法少女リリカルなのはシリーズ」

 など、心に響くアニメ作品にいくつも出会えた感じです。

 ここ2年近くくらいは、「アイドルタイムプリパラ→きらっとプリちゃん」「アイカツフレンズ」が好きになっていたりします(特に後者は、もはや一週間の楽しみになっています)。

 

 一ラブライバーとしての主なささやかな活動:

 実は、ウィキペディアンです。主に、担当声優の記事を中心に、加筆修正をさせて頂いています。

 不定期的な感じで、2018年5月上旬を最後に、活動休止状態ですけど、この年明け、できるだけ早いうちに、まったりとですけど、活動を再開させよう、と考えております(執筆に充てられる時間が限られていますし、膨大な資料との格闘になるので、どれほど進められるか、かなり怪しい感じではありますが…)。

 ちなみにμ’sAqours以外でも、何人かの女性声優の人物欄の加筆修正も手掛けていたりします。

 

 ブログの執筆方針(ラブライブにおいて):

 基本的には、一人のラブライバーとしての「私見」を綴る感じになります。

 もともと自分は、「音楽」からラブライバーになった経緯を持ちます。ですので、この視点(あるいは担当声優的な視点)からの執筆が多くなるかな、と感じています。

 微力ながらですけど、「こういう解釈もあるんだ」と感じて頂けると、とても嬉しく思います。

 不定期的な執筆になるかな、とは思いますけど。

 

 では、未熟な自分で申し訳ないですけど、よろしく御願い申し上げます。