愛球人はてなブログ。

「ラブライブ」(μ’s、Aqours)、「ハチナイ」(和歌山、きのくに未来学園高校)、「俺の甲子園」(和歌山、国立きのくに未来学園高等学校)を中心に、「マイペース」に「想いのまま」を綴らせて頂くブログです。映画、音楽の感想についても、このブログで言及させて頂くことがあります。

【俺の甲子園】《緊急投稿》2019年12月上旬、仕様変更に対する自分(愛球人)の解釈及び戦略。

 こんにちは。愛球人(あいきゅうじん)と申します。

 

 「俺の甲子園」の本格的なブログエントリー記事(第19回)、

 今回のテーマは、「2019年12月上旬、仕様変更に対する自分(愛球人)の解釈、戦略。」です。

 

 今回、タイトルに《緊急投稿》を入れています。

 そう、急遽、執筆せねばならないと判断したということ、それほどに、うちのチームには大きな影響があるかもしれないなあ…、と感じたからです。

 

 では、本文の執筆をさせて頂こうと思います。

 

 

 (図解1)俺の甲子園、2019年12月7日の未明に実装された「仕様変更」。

 (公式が発表した内容を引用させて頂きます。)

 

 「(1)現実の高校野球と比べ、三振が少ないと判断し、調整しました。追い込まれてから凡打となっていたもののいくつかは、三振判定となります。投手と打者の実力差が大きい場合に三振が増えるような調整です。この処理の際、打者は特にミートを参照します。試合全体でのヒット数には直接影響しません。(凡打減少がエラー出塁の減少を招き、打席がわずか減るという意味では、ヒット数の減少もわずかに見られるはずです。)

 (2)敬遠の動作を調整しました。勝ち越しやサヨナラに直結する走者の敬遠はおこないません。

 (3)外野安打時の走者の進塁を、より現実的に調整しました。

 (4)守備習熟度の影響の範囲を拡大しました。(守備習熟度の重要性が上がりました。)

 (5)原則、2者連続の送りバントや、代打でのバントが無いようにしました。

 (6)盗塁積極時の企図率・企図条件を調整しました。相手捕手が弱肩の場合には、盗塁の積極性がさらに向上します。

 (7)投手に代打を出す基準を調整しました。次の回に疲労などの条件で降板しそうな投手が打席に立った場合には、これまでより積極的に代打を出します。

 

 

 上記のように、仕様変更の対象になったのは「7つのこと」に及びます。ですので、実に大きな変更と言えます。

 

 その中でも、特に大きな影響があるだろうと考えたことは、いま、「色替え表示」をさせて頂きました。

 (1)(4)(5)(6)(7)。7つのうち、実に「5つの項目」です。

 

 既に、俺甲のツイッタラーの中でも、大きな話題になっています。

 賛否両論の感じに映りますけど、おおむねとしては、

 

 「大きな影響があるだろうけど、我がチーム的には痛手だなあ…。」

 「大きな影響があるだろうけど、まず試してみないとわからない。」

 

 およそ、そのような感じに映っています。

 (勿論、肯定的な反応をしているツイッタラーさんも少数派ながら見られますけど。)

 

 

 では、自分はどうか。結論から述べますと、

 

 「大きな影響があるだろうけど、まず試してみないとわからない。

 だけど、今後の起用法及び補強戦略に、大きな影響はまず確実。

 現有戦力で3月末までは臨み続ける訳だけど、それを考えるときついなあ…。」

 (補強については、この2期生世代については、事実上打ち止めが決まってます。1月末まではレアガチャを回し続ける予定ですけど、獲得できたUR選手は、起用予定には原則として一切入れないという「縛りプレイ」の予定でいます。)

 

 これが、自分の正直な感覚です。

 

 で、今回の仕様変更、実は「第1印象」としては、下記のような感覚を抱きました。

 

 「ああ、『守備習熟度をより重要視する』ということは、『中課金組以上をより重要視する』方向性に舵を切ったと解釈してよいかもなあ。

 何故って、有能なUR選手を各ポジションに守備習熟度別に配置できるのは、人数的な能力を考えれば、いわゆる『中課金以上』でないと事実上は難しいだろうから。

 『微課金』である自分だと、『有能なUR選手を各ポジションに守備習熟度別に配置できる』ことは、まず不可能。故に、『微課金、無課金組』にとっては、かなり厳しい方向性になると考えざるを得ない可能性が高そう…。

 

 そう。自分は、いままでも公言してきたように、「微課金」です。

 ざっと、1か月に「4000円程度」(まあ、それよりも追加課金するときも、ちょくちょくあったりはするのですが…)。

 12月7日に、試合活動を再開させて頂くにあたり、「課金計画書」を再作成して、3期生世代(2020年度入学組世代)の補強においては、「1か月の課金を『4000円』を原則として厳守」になるように組み立て直して、そして、「10連ガチャ」及び「67%割引ガチャ」に補強計画を絞る(「3連ガチャ」は、無料分以外は着手しない。理由は「スロット方式」なので「追加出費リスク」を要してしまうから)、と今後の方向性を決定した訳ですけど(これ自体は、今回の「仕様変更」があろうとも、不変です。課金できる金額には、やはりどうしても限りがありますから)。

 

 ですけど、今朝の試合を終えてから、熟考した結果、このような解釈に変化しました。

 

 「『微課金』や『無課金』は、どうあがいたって、そもそも投資できる資金に限界があるからそうなっている(課金額を増やして「どつぼ」になることこそ、元も子もない。まあ、ゲーム会社だって企業である以上、長くサービスを続けるには、課金者がいないとゲームが成立しない訳ですけど)。

 課金額で対抗できない以上、何かで対抗せざるを得ないけど、このゲームは構造上、時間での対抗が事実上困難。そうであれば、別の方法での『創意工夫』で対抗するしかない。

 どうあがいたって、『微課金』や『無課金』は、『有能なUR選手を各ポジションに守備習熟度別に配置できる』ことは、まず不可能。故に、『コンバート』はどうしても考慮に入れざるを得なくなる

 その上で、「できる創意工夫」は2つあると考えられる。

 (1)実戦スキル「守備の原則」をできるだけ上げる。

 (自分はまずは、「LV60」までは上げる予定です。)

 (2)「使えるSR(一部はRも)≧使えないUR」の見極めの重要性。

 (コスト16以下のSR、R選手で、各ポジションごとに使えそうな選手に優先順位を付けた上で強化の順序を決めていくことが、今後重要になってくるかなと。)

 

 

 およそ、そのような感じです。上述のような解釈(視点)を大切にできれば、今回の仕様変更は、「ああ、どうせ自分のような微課金、無課金組には改悪だ、ノーチャンスだ」と初めからあきらめる必要はないのではないか、という解釈です。

 とはいえ、今回の仕様変更は、大きな変更であることも、また事実です。

 ですので、チーム創設以来初めて、「実戦スキルリセット」の行使に踏み切りました。

 具体的には、「アンダースローの極意」を「守備の原則」に振り直す、ということです(現時点で「LV43」。最終的には、まずは「LV60」まで上げて、その後は「アンダースローの極意」を上げていく。その後はそのときに改めて検討のイメージ)。

 

 で、現有戦力を、ポジション別に分けると、下記のようになります。

 (ここでいうポジションとは、「本来の守備位置」ということです。)

 

 

 (図解2)きのくに未来学園、現有戦力(打者14人)の守備位置別の編成。

 (能力は、「長打力ーミート」「走力ーバント」「肩力ー守備力」で表記。)

 (能力値の右側に、現時点での起用守備位置を示してます。「UT」とは「ユーティリティー(遊撃手以外全ポジション)」の意味です。

 

 (1A)捕手(肩力、守備力がいずれもD以上)

 藤村(20190112)  「D-D」「E-A」「B-A」  C(正捕手)

 橋本(20190111)  「C-C」「B-A」「D-C」  UT

 (※外野手[中堅手に対応可能]もメインポジション。)

 

 (1B)捕手([1A]の条件を満たさない)

 田中陸(20180111) 「B-B」「C-D」「E-C」  UT(正左翼手

 

 (2)一塁手

 小林(20180064)  「A-B」「E-B」「D-E」  1B(正一塁手

 安江(20190126)  「A-C」「D-D」「D-D」  1B,3B(正三塁手

 

 (3)二塁手

 池上(20180140)  「B-B」「E-F」「C-C」  2B,SS,3B(正二塁手

 

 (4)三塁手

 (不在。)

 

 (5)遊撃手(走力、肩力、守備力がいずれもD以上)

 小峯(20180162)  「D-D」「A-A」「D-D」  SS(正遊撃手)

 国井(20190164)  「F-C」「C-A」「B-C」  SS,2B,3B

 

 (6A)外野手(走力、守備力がいずれもD以上、肩力がE以上)

 森田(20180180)  「D-A」「C-D」「E-C」  CF(正中堅手

 宮原(20180121)  「D-D」「A-A」「D-B」  OF,1B

 (※一塁手もメインポジション。)

 

 (6B)外野手([6A]の条件を満たさない)

 藤田(20190189)  「B-C」「B-A」「B-B」  LF,RF(正右翼手

 井山(20180085)  「E-C」「A-A」「E-E」  OF,2B,3B

 戸塚(20180042)  「C-B」「E-A」「E-F」  LF

 小嶋(20190044)  「B-C」「F-A」「E-E」  LF,RF

 

 

 上述の選手編成からわかるように、自分の場合、ポジション別だと、かなりの偏りがあります。

 ここから、下記のようなチーム編成を導き出している感じになります。

 

 

 (図解3)(図解2)を基にしての、きのくに未来学園のレギュラー選定の方法。

 

 (1)捕手、遊撃手、中堅手は、それぞれ本職の選手が原則になる。

 [1]捕手は(1A)の選手の中で最も肩力、守備力の能力が高い、藤村。

 [2]遊撃手は走力Aで、守備力Dの、小峯。

 [3]中堅手は(6A)の選手の中で尤も総合力が高い、森田。

 特に「走力、守備力がいずれもC」で「ミートA(パワーD)」であることを考慮。

 (これについては橋本も俎上に置いた上で、です。)

 

 (2)残るは、一塁手二塁手三塁手左翼手右翼手

 [1]残る打者の中で、最も打撃力が高いのは、「ミートB、パワーB」の田中陸。捕手としては弱肩なので除外だが、他の守備位置に置いてでも絶対的なレギュラー。

 [2]田中陸に次いで強打者といえるのが、小林、藤田、安江、池上の順。

 それぞれの本職でだと、一塁手、外野手、一塁手二塁手になる。

 [3][2]のことから、池上の二塁手は確定。で、右翼手の方が左翼手よりも守備負担が大きいことから、藤田は右翼手で確定。

 [4]小林、安江は共に本職は一塁手であるが、両方共にレギュラーで起用したい。その上で考えると、小林の守備力はEだが、安江の守備力はD。加えて、小林の方が打撃力が高いので、小林に守備負担はできるだけ掛けたくない。

 そう考えると、小林は一塁手で確定。安江は他の守備位置で、となってくる。

 [5]これで俎上に残ったのが、田中陸、安江。対象のポジションは、三塁手左翼手三塁手の方が左翼手よりも守備負担は大きい。

 そう考えると、チームno.1の打撃力である田中陸は、守備負担を掛けたくないので左翼手で確定。残る三塁手が安江になる。

 控え選手の中でだと、「ミートC、パワーC、走力B」である橋本も俎上にはなり得るけど、「パワーA(ミートD)」である安江を押しのけるほどではないという判断。故にやはり、三塁手は安江になる。

 

 

 上述の感じで、確定になります。

 (尤も、仕様変更による再検討の以前は、田中陸は「正右翼手」、藤田は「正左翼手」でしたが。)

 

 ですので、自分の場合でだと、三塁手は「そもそも本職がいない」ですので、そこで必然的に「コンバート選手」がどうしてもできてしまうのです。

 これに加えて、「チームno.1の打撃力」だけど「肩力E」である田中陸をどうしてもレギュラーで起用したい(というか、そうでないと、チームとしては戦えませんし)、これもコンバート選手が発生する大きな要因になります。

 

 まあ、「田中陸(正三塁手)、藤田(正左翼手)、橋本(正右翼手)」、これも俎上にはなり得るかなと思います。あるいはこの場合、正右翼手の候補は、宮原、井山も挙がってくるでしょうし、あるいは、「戸塚(正左翼手)、藤田(正右翼手)」も一案になってくるでしょう(とはいえ、戸塚は魅力的な打者ですけど、安江がベンチで戸塚がスタメンとなると、チームバランス的にさすがによろしくないかな、になりますが)。

 あるいは、守備面を考えると、正三塁手に国井を充てることも、俎上にはなり得るかもしれません。でもこれも、安江の打撃力か、国井の守備力かを天秤にかけると、安江の打撃力にかける方が、より後悔が残らないかな、となる感じかなです。

 

 

 およそ、そのような感じですけど、3期生世代(2020年度入学組)の補強については、大きな影響が出る感じになります。

 特に、先述したように、「使えるSR(一部はRも。いずれにせよ『コスト16以下』)」の見極めが、とても重要になってくる、と考えられます。

 (「コスト17のSR選手」を対象から除外するのは、単純な理由で、入手が難しいから、になりますけど。)

 

 

 (図解4)「2019年度入学組」のSR選手(コスト14~16に限定)で、新しい仕様に照らしての、強化の優先順位。

 (ここでは、「覚醒数を一切考慮しない」「いまから一律で同じレベルにできる」という脳内変換をした上で考えることにします。)

 

 (1)捕手

 「55≒24≧56(≧≧58≧57≒59)」

 (捕手は、まず守備力ありき。守備力、肩力に照らせば、該当し得るのは「55,24,56」の3人のみ。あとは、バント技術、打撃力、走力を総合的に考えて。56はバントが不得意であるので、あくまでも次善策という判断。)

 

 (2)一塁手

 「63≒64≧≧36≒65(≧≧61≒62)」

 (一塁手は打撃力があってなんぼである。これに照らせば、該当し得るのは「63,64」、次善策として「65,36」を含めて4人のみ。36は本職は三塁手であるが、守備力的にはどうしても起用したいならば一塁手左翼手という判断から。63と64のいずれが望ましいかは、好みとか入手状況とかで変化し得るけど、より打撃力が高くてよりコストが低い63の方が優先順位が高くなるか。)

 

 (3)二塁手

 「71≧67≧70(≧≧69≧≧68)」

 (「どうしても本職を1人は置きたい」と考えるならば、守備力、バント、次いで走力、打撃力を総合的に考えるならば、次善策をも含めて「71,70,67」の3人のみ、この中でならば、守備力とバントが水準以上であり、ミートCも見込める71が最善策かなであるが、コスト14であり、最低限の打撃力がある67も有力な選択肢。あくまでも、起用時は下位打線に限定されるであろうし、打撃力は目を瞑ることになってくるが。)

 

 (4)三塁手

 「73≒36≧75≧77(≧≧76≧74)」

 (これも、「どうしても本職を1人は置きたい」ことが、あくまでも前提。バント技術、守備力、走力に目を瞑り、打撃力を最優先して考えることになる。そう考えると、「73,36」のいずれかが、より優先順位が高くなり、75,77は次善策としての対応策になる[コスト的に考えても]。73,36のいずれも、SRあるいはRの打者として考えると水準程度の打撃力ではあるので、そういった打者を6番あたりで置ければの感じだが。)

 

 (5)遊撃手

 「80≒83≧81≧82(≧≧79)」

 (遊撃手は、まず守備力ありき。守備力、肩力、バントを総合的に考えると、まずは守備力とバントを兼備し得る80、守備力、肩力が高水準である83が俎上になり得る[どちらがより望ましいかは、好みの問題かなと]。81は攻守のバランスが魅力的[走力がとても低いが…]。82は打撃力が持ち味であるが、遊撃手としては守備力に不安感が。いずれにせよ、遊撃手と捕手は、特に本職の起用が望ましい感じではあるが。)

 

 (6)外野手(中堅手が可能)

 「85≒86≧92≧95」

 (中堅手は、特に本職の起用が望ましい1つ。ベストとはいえないが、中堅手ができそうなぎりぎりの水準の守備力であり、バントができる85か、バントは不得意であるが守備力が高い86か、これは好みの問題かなと。とはいえ、いずれもコストが高くないので、いずれかで収まる可能性が高いかなではあるが。あるいは、打撃力の貢献見込みはほぼ皆無だがバントと守備力がいずれも水準クラスである92も俎上になってくるか。)

 

 (7)外野手(左翼手右翼手に特化)

 「44≧≧91≧88≧94≒93(≧≧87≒89)」

 (世代の中でも有数の打撃力といえる44は鉄板。次いで、水準程度の打撃力と高いバント技術を兼備する91も有力な俎上。次いで、遊撃手もメインポジションとする88も有力。また、打撃力が水準程度である94、93も(あくまでも好みの問題ではあるが)有力な選択肢になってくるか。いずれにせよ、「44」で1枠目は確定。もう1枠が必要となったときは、「91、88、94、93」の中で好みのタイプを、という感じか。)

 

 

 このように考えると、(まあ、「時間を巻き戻す」ことはできない訳ですけど、)そういった選手を確保できた上で「1年生大会」に臨めるならば、下記の2パターンになってきます。

 (え?巻き戻すって?元ネタは「μ’s」の西木野真姫です。)

 

 

 (図解5)(図解4)の方法論を踏まえた上での、新しい仕様に照らしての「2019年度入学組世代」でスタメンを編成する場合。

 (この場合、現有戦力として存在しているかは無視することとします。)

 

 (1)「SR打者、R打者」のみでの選手編成。

 1(右)SR91

 2(遊)SR80

 3(左)R44(小嶋)

 4(一)SR63

 5(中)SR88

 6(三)SR73

 7(二)SR67

 8(捕)SR55

 (「SR88」は中堅手をするには、守備力が少し不安ですけど、水準程度の打撃力に加えて、遊撃手もできる汎用性をも考慮して、中堅手に組み込んでいます。)

 

 (2)「UR打者」を組み込んでの選手編成。

 (「SR打者、R打者」は本職を優先。)

 1(中)橋本(UR111)

 2(遊)国井(UR164)

 3(右)藤田(UR189)

 4(一)安江(UR126)

 5(左)小嶋(R44)

 6(捕)藤村(UR112)

 7(三)SR80

 8(二)SR67

 

 

 およそ、このような感じになるかなです。センターラインの守備力をできるだけ考慮すると、三塁手及び二塁手(特に前者)である程度の妥協をせざるを得ない、となってしまいますけど…。

 

 いずれにせよ、現有戦力は、どうあがいても仕様変更に対応するには限界があります。「守備の原則」をある程度まで上げる、これしか現状ではありません。

 ですけど、3期生世代(2020年度入学組)の補強。

 

 4月(10連ガチャ[40枚分]、67%割引ガチャ[20枚分])

 5月(10連ガチャ[40枚分]、67%割引ガチャ[20枚分])

 6月(10連ガチャ[40枚分]、67%割引ガチャ[20枚分])

 

 ここが特に勝負になります。つまり「6月上旬」の時点で、まとまった補強はできている感じになる。このとき、恐らく、手持ちのUR選手は、「5人程度」はいるはずです(加えて、「俺の甲子園wiki」における「SR、Rの能力値」も、GWくらいにはまとまっているはずと思いますし)。

 獲得できた選手は、URについては原則として6月上旬まではキープする。

 SR、Rについては、本職選手は各ポジションにつき最低1人はキープする。その上で、各ポジションごとに、その都度で強化の優先順位を付けていく。

 そういったことが大切になってくるかな、とイメージしています。

 

 

 およそ、このような感じです。

 今回のブログエントリーについては、仕様変更への対応策として、こういう解釈もあるんだと考えて頂けると、とても嬉しく思います。

 今後とも、よろしく御願い申し上げます。